2011年2月26日土曜日
2011年2月19日土曜日
菅首相「まったく理解できない行動」
ぶら下がりに答える菅総理。
小澤系衆議院議員16人が民主当会派から離脱した問題で総理は「まったく、行動が理解できない。」と答えた。参院で過半数をもっていない与党は予算関連法案の成立に困難が予想される。
衆院での3分の2の賛成票をもって可決となるが公明にも見放され社民からも袖にされ、頼る先がない。小澤一郎本人の票、公判中の元秘書まで入れても足りない。「国民が本当に望むような行動をとる。」
野党は解散を訴えるが、総選挙になった場合、更なる混迷に陥ることは確実、どの党も過半数は得られないだろう。
2011年2月16日水曜日
2011年2月15日火曜日
雪のバレンタインデー
2月14日はバレンタインデー。
夕刻から首都圏で降り出した雪は2時間あまりであたりを雪景色に変えた。
恋人達にはロマンチックな夜となりましたねえ。
今日の透析前体重42.9kg→後体重40.6kg
体重増DWから2.4kg体重増加率5.36%
除水2.3kg
2010年12月12日日曜日
時の流れに身をまかせ
引越しをする前と後で時の流れが変わった様な気がする。
以前は一週間があっという間に流れて行った。
気がつくと金曜日。え?もう、週末?という具合。
それが今では、まるで時が止まったかのようなゆったりした不思議な感じにとらわれている。
透析は月水金、火木土はヘルパーさんと訪問看護師と変わりの無い一週間を過ごしているのだけど、時間という観念が全く違っているのだ。
以前は一週間があっという間に流れて行った。
気がつくと金曜日。え?もう、週末?という具合。
それが今では、まるで時が止まったかのようなゆったりした不思議な感じにとらわれている。
透析は月水金、火木土はヘルパーさんと訪問看護師と変わりの無い一週間を過ごしているのだけど、時間という観念が全く違っているのだ。
曜日の意識がまるで無い。一日も妙に長く感じるし一週間が途方もなく長い。これは一体どういうことだろう?
引越しによる環境の違いからだろうか?このまま永遠に12月が続く様な気さえする。
目標を見失ったからだろうか、
自分がこれから先、どう過ごして生きて行くのか、一日をどう過ごしたらいいのか、このまま時の流れに身をまかせそのまま流されて行けばいいのだろうか、何かそんなことばかり考えているから時間が進まなくなったんだろうか。
また、目標を作って一日を過ごせば一週間はあっという間に過ぎ時間は流れて行くのだろうか、そんなことを考えながら長い一日が終わって行く。
2010年11月8日月曜日
長時間透析
長時間透析って何時間から?と思っていたら
週3回x6時間=1週18時間 程度でも長時間らしい。
スタンダードである4時間x週3=週12時間を越えればそれはもう、長時間透析。
長時間透析の効果としては
次のようなものがあるそうですが、
どこからどこまでが長時間透析のせいなのか怪しい内容もあるにはあるが、
一度やってみないとわからない。
もっとも、20年くらい前までは週18時間やっていたんだよねえ。。。
あのまま、週18時間を続けていてくれれば、
だイライザーの改良で透析量が上がってドンドンよくなったのに。。。。。
医療者側のコスト削減と、
患者側の短時間への憧れから、週12時間透析が標準化してしまった。
今更、長時間やっても大腿骨骨頭置換した骨が治ったり、
流出した関節軟骨が元に戻ったり、すたすた歩けるようになるとは思わないけど、
これ以上、内臓や心臓に負担が掛からないなら、
可能な限り受けて見たいよな。
問題は通える施設があるかだよねえ・・・
週3回x6時間=1週18時間 程度でも長時間らしい。
スタンダードである4時間x週3=週12時間を越えればそれはもう、長時間透析。
長時間透析の効果としては
次のようなものがあるそうですが、
- 血圧の正常化、降圧剤の減量ないし中止
- ドライウエイトが上がっても血圧は悪化しない
- 透析間にたとえ体重の10%増加しても心不全を起こさない、臨時透析が不要となる
- 貧血の改善、エリスロポエチン製剤の使用を減らせる
- 心筋重量の改善、心収縮力の改善
- 背中などが痒くなくなった(皮膚掻痒感の消失)
- 発汗能の回復、水分を多く摂取すれば汗も多くでるようになる
- 味覚の回復:食事が美味しくなった
- うな重、ピザを食べても、リンは5以下を維持できる
- 透析後のBUNは20以下
- 血糖、HbA1c、GAが改善した
- 透析前に果物を多く食べられる
- 生活に張りがでてくる
- 意欲低下の改善
- 低下していた計算力、物覚えが回復した、頭がすっきりした
- 透析後の疲れや渇きが無くなった
- 透析後の買い物や運動がつらくなくなった
- よく眠れるようになった
- 便秘が治った
- とにかく元気になった。前とは違う自分となった。 (WEBから引用)
どこからどこまでが長時間透析のせいなのか怪しい内容もあるにはあるが、
一度やってみないとわからない。
もっとも、20年くらい前までは週18時間やっていたんだよねえ。。。
あのまま、週18時間を続けていてくれれば、
だイライザーの改良で透析量が上がってドンドンよくなったのに。。。。。
医療者側のコスト削減と、
患者側の短時間への憧れから、週12時間透析が標準化してしまった。
今更、長時間やっても大腿骨骨頭置換した骨が治ったり、
流出した関節軟骨が元に戻ったり、すたすた歩けるようになるとは思わないけど、
これ以上、内臓や心臓に負担が掛からないなら、
可能な限り受けて見たいよな。
問題は通える施設があるかだよねえ・・・
登録:
投稿 (Atom)


